Christmas in YOKOHAMA
横浜のクリスマスは、絵になる風景がたくさんあるので、つい写真を撮ってしまうのです。
24日には、日本大通近くにある海岸教会のミサに行ってみました。日本でいちばん古いプロテスタント教会だそうです。私はクリスチャンではありませんが、クリスマスイブのミサにはよく行きます。日本の神社もなんとなく心洗われる気持ちがしますが、教会もそうですね。東京にいた頃も、青山、神田、根津など自宅や仕事場近くの教会にあちこち行きました。この海岸教会はこじんまりした古い建物。こちらのミサは、今まで行った中で、いちばんたくさん賛美歌を歌いました。
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この日はみなとみらいのオフィスビルも全館点灯。
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翌25日。山手の西洋館では毎年、さまざまな国のクリスマス・デコレーションを展示していますが、最終日なので行ってみました。
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外人墓地の前にある「横浜山手聖公会」は今年の1月に放火されて全焼してしまったのですが、めでたく修復されました。屋根が抜けるほどひどかったのに、外壁はちゃんと残ったのだから、やはり石の建築はすごい。
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帰りにクリスマスで賑わう元町へ。スタージュエリーのディスプレイが毎年ユニークです。
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# by TomitaRie | 2005-12-26 17:36 | 横浜 | Comments(0)
明日はクリスマスイブ
街がイルミネーションで彩られるクリスマス。横浜に住んでいてよかったと思う瞬間です。
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元町でゴスペル隊が現れるという情報。今日から3日間、毎日3ステージあるらしい。夕方5時のステージに行ってみました。
日本列島が寒波に襲われるなか、晴れてはいるものの、肌を刺すほどの寒さの中、楽しげに歌うゴスペル隊。とっても上手!皆さんアマチュアみたいですが、ほんと感心しました。でも日本人のゴスペルってなぜかこちらが恥ずかしくなってしまうのって、私だけ?
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バッタリ友達3人に会って、彼らはその後、みなとみらいのクイーンズスクエアでも歌うので見に行くという。せっかくなのでいっしょに行くことに。
ここではソロボーカルに、NYから来ているという黒人のおじさん。さすがの迫力。
帰りに山下公園を通ったら、キャンドルイベントがなかなか美しかったです。氷川丸のライトアップもいつもながらいいね。
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# by TomitaRie | 2005-12-24 01:22 | 横浜 | Comments(0)
X'mas party in着物
週末、下駄屋.jpの和装人インタビューをさせていただいた真矢マニグリエさん主催のクリスマスパーティーに夫婦で出席してきました。
場所は六本木AXIS。真矢さんのイベントが行なわれているビルの1Fにあるレストラン。
出席者は基本的に全員着物を着るという趣旨です。パーティーに出席することなどめったにないので、何を着ようかずいぶん悩みましたが、結局、明るい薄橙色地の着物と、少し金の入った水色の帯にしました。どちらも亡くなった叔母から譲られたものです。草履も金が少々入った白のエナメル。
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真矢さんは、黒のお召しに箔を10年以上寝かせたという帯。いつもながらシックですてきでした。他の皆さんは、小紋あり、紬あり、振袖ありとそれぞれでしたが、これだけ着物姿が集まると、かなり華やかでした。
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プレゼントの抽選では、くじ運の悪い私が珍しく当たって、デザイナーの柴崎るみさん制作の中村勘三郎さんの紋入りのれんをget!
そしてなんと柴崎さんには、うちが提供した黒塗り芳町下駄が当たったのでビックリ。あんなに大勢いたのに、2人でプレゼント交換になってしまったのでしたf^^;
同じテーブルになったご夫婦が偶然、我が家のご近所さんで、かなり地元の話で盛り上がってしまい、気がついたらお開きの時間に…。
着物でパーティー、一度体験してみたかったのでとても楽しませていただきました!
# by TomitaRie | 2005-12-21 18:15 | 下駄・草履・和装のこと | Comments(0)
巴里人女将 マニグリエ真矢さんにインタビュー!
下駄屋.jp和装人インタビュー来年の第一弾は、生粋のパリジェンヌでありながら颯爽と着物を着こなす、マニグリエ真矢さんです。
数ヶ月前に、ご著書『パリジェンヌの着物はじめ』(ダイヤモンド社)を読んで、「この女性に是非会いたい!!」とご本人にインタビューを依頼したところ、快く引き受けてくださいました。お忙しくてなかなか日程が合わなかったのですが、ちょうど真矢さんのイベントが開催されるということで、作品も見させていただきながら、お話もうかがってきました。
7月に京都にておこなわれた「仮想呉服店 呉服なか志まや 西へ!」という企画で発表された、羽裏・長襦袢・浴衣などのオリジナル商品を、こんどは東京・六本木で見ることができます。
http://www.aiden.info/nakashimaya/
イベントは六本木AXISにて、12月9日(金)〜12月18日(日)開催中です。
なんといっても印象的だったのは、エッフェル塔が描かれた羽裏。青い空を背景に赤いエッフェル塔、袖口にはフランス旗トリコロール! なんと夜のバージョンもあるそうです。

展示場にいらした真矢さんは、黒のお召しに革のような質感の帯を合わせて、さすが!の着こなしでした。本の中の写真では、あまり笑っている表情がなかったせいか、お会いする前はかなりドキドキしていたのですが、ご本人はとても気さくな方でした。
伝統と文化を重んじるフランスからやって来た真矢さんが、日本の伝統衣装である着物を、自分流にとり入れていくお話などとてもおもしろく、気がついたらなんと3時間近くたっていました!
インタビューは年明けにUPする予定です。お楽しみに!!
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# by TomitaRie | 2005-12-13 23:33 | 下駄・草履・和装のこと | Comments(0)
日本大通の銀杏並木と放送ライブラリー
http://www.bpcj.or.jp/

日本大通の銀杏並木が見事に金色に色づいています。
広々した道にはこれまた金色の絨毯のように落ち葉が重なっています。
銀杏の向こうには、県庁などのレンガ造りの古い建物がのぞき、お天気のいい日には写生をする人がたくさんいるのも、うなづけます。ほんとに絵が描きたくなるような風景。
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大通り沿いに「横浜情報文化センター」という昭和初期のとても趣きのある建物があります。その8・9階に「放送ライブラリー」には一度入ってみたかったので、散歩のついでにのぞいてみることにしました。
http://www.bpcj.or.jp/
まず8階の受付では視聴したいテレビ・ラジオ番組を検索して、受付に申し込み、テレビ・ラジオそれぞれのブースで視聴することができます。
9階に上がると、プレイバックシアターでは、大型マルチ画面で時代を象徴する番組が楽しめます。仮面ライダー、ザ・ベストテン、キンチョールのCMなど、いろんなジャンルの映像が次から次へ現れて、思わず見入ってしまいました。
ニューススタジオでは、キャスターのアシスタント、天気予報などをバーチャル体験できるコーナーで、家族連れの子供がお天気お姉さんになりきって楽しんでいました。
ほかに野球中継の放送技術をバーチャル体験できるコーナーではうちの夫がはまっていました。
現在、特別展示「世界の車窓から」では、19年間の取材で訪れた96カ国全ての写真パネルと映像が公開されています。我が家では常々、「この番組のスタッフは羨ましいね」と言っているのですが、やはり仕事となると大変なのでしょうね。

2Fの新聞博物館には入ったことがないのですが、その入り口にある「カフェ ドゥ ラ プレス」はオススメです。パリのカフェを彷彿とさせる、いい雰囲気。食器や錫製のカウンターはフランスから取り寄せたとか。窓際の席からは銀杏並木も見えて、この時期お茶を飲むなら是非入ってみたいカフェです。
# by TomitaRie | 2005-12-01 17:45 | 横浜 | Comments(0)
タイからのお客さま
先週、タイから友人夫婦、キナリーとジョージが遊びに来ました。東京の谷中にある澤の屋旅館に滞在した後、横浜の我が家に2泊し、いっしょに鎌倉や箱根に出かけました。
澤の屋旅館は海外のガイドブックには必ず載っているといっていいくらい、日本に来る外国人観光客には有名な宿です。私たちが以前住んでいた家の近所にあったので、私も興味があったのですが、2人によると家庭的なサービスでとても満足したそうです。
横浜に着いたその日は、まず開港広場のレトロなアメリカンダイナー「ジャックカフェ」のハンバーガーで腹ごしらえ。その後、いっしょに横浜トリエンナーレを見に行きました。週末だったせいか前回行ったときよりずっとにぎやかでした。
夕方、伊勢佐木町商店街のはずれにあるタイ食材屋さんへ買い物へ。
その店のある辺りは、なぜかタイ料理のレストランが集まっていて、ちょっとした旅行気分です。タイ食材専門のお店もあって、普通のスーパーではなかなか手に入らない、青いパパイヤとかトムヤムペーストなどの調味料を翌日の夕食用に買い込みました。
さてこの日はたまたま私の誕生日ということもあり、夜は中華街で私たちの友達も集まってくれて、「東林」という店で宴会。友人の王さんが「Happy Birthday」をアカペラコーラスで録音したMDをプレゼントしてくれて、びっくりするやら嬉しいやら。
私自身にとっても思い出に残るすてきな日になりました。
キナリーちゃんは、ランチはアメリカ料理で、ディナーは中華料理、そして明日の夜はタイ料理。ヨコハマはインターナショナルだねぇと感心していました(ちなみに翌日の昼は鎌倉で精進お弁当でした)。
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この日は歓迎をこめて着物で横浜案内。4年前、新潟にいた頃にはじめて自分であつらえた、木綿の縞の着物に半幅帯で。半衿は知り合いの落語家さんからいただいた手拭を付けてみました。木綿の着物には相性がよいみたい。履物は気軽なヤキ桐右近下駄です。
# by TomitaRie | 2005-11-22 14:00 | 横浜 | Comments(0)
横浜トリエンナーレ
先月はパソコンの不調に泣かされ、新しいマシンに買い替えたりデータを移したりで、ブログもご無沙汰してしまいました。さて残すところ1ヶ月程になった横浜トリエンナーレに行ってきました。
山下公園の端にあるゲートを入り、専用バスで会場へ。ダニエル・ビュランの赤と白の旗が、澄み渡った秋空に映えます。
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まずは下駄屋.jpメルマガでインタビューしましたボランティアの2人が、制作を手伝っていた「ビュ~ぴる」さんの作品から。小屋に入ると金色の千羽鶴がワーッと天井から降るようで、幻想的でした。
話題の奈良美智&grafの作品も見ました。独特の奈良ワールドがファンタジック。
楽しみにしていたタイの「ソイ・プロジェクト」は、迷路を入っていくと扉ごとにウィスットくんの絵が面白い。
ほかにも世界各地の中華街の門を撮った写真のシリーズや、じゅうたんのけばを集めて動物の形を作ったりするのが印象に残りました。
途中疲れたら腸の形のカフェでひと休み。
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欲を言えば、このようなカフェがもっとあればよかった。月曜日のせいか、会場はなんとなくまったりしていた。誰でも似顔絵を描いてくれるコーナーもお休みだったし。週末はイベントなども多々あるので盛り上がるのでしょう。埠頭の突端なので、とにかく景色はすごくきれい。
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現代アートって、理解しようとしても疲れるから、エンターテイメント気分でついでに港の風景を眺める気分で行けば、楽しめると思います。
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とくに日没頃、みなとみらいの夕景がいいですよ。
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# by TomitaRie | 2005-11-07 16:20 | 横浜 | Comments(0)
初秋の街の風景
暑さ寒さも彼岸までって、言うんじゃなかったっけ。今日は夏が戻ってきたかのように蒸し暑かったです。でも、秋の日は釣瓶落としというとおり、ずいぶん日が短くなり、夜は虫の音大合唱。
そんな横浜の風景です。
まずは日本大通り。明治12年、R.H.ブラントンにより設計された日本で初めての西洋式街路です。幅広い道の両側に銀杏並木が続き、石造りの歴史的な建物とのコントラストが美しい。通るたびに深呼吸したくなります。
7月からここに、オープンカフェができました。http://www.nihonodori.jp/index.html
観光客だけでなく、近隣の会社員の方が昼休みに寛いでいたり、犬の散歩の途中で休んでいる方も見かけます。
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そのうちの一つ「graf media gm」には、オープンする前から興味がありました。今は使われていない旧関東財務局ビルに、横浜トリエンナーレ2005の関連事業として、期間限定(8/18~12/31)で営業しています。長いカウンターの奥にDJブースもあり、週末になるとライヴなどもやっているようです。トリエンナーレのアーティスト達が建物の中で作業しているらしく、昼間はそんな人達が何人かでガヤガヤと楽しそう。
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さて次は山下公園。来週からいよいよスタートする「横浜トリエンナーレ2005」の準備も着々と進んでいるようです。http://www.yokohama2005.jp/jp/
先週発行したメルマガでは、サポーターとしてアーティストの制作をお手伝いしている女性2人にインタビューさせていただきました。私も制作現場を見ることができたのでラッキーでした。
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最後に中華街。関帝廟通りにある山下町公園(地元では小公園と呼んでいる)。普段は中華街の料理人の方たちがタバコを吸いながら休憩しています。
ここになんとホテル ヴィラ 會芳亭が出現。http://www.kaihoutei.com/
しかもトリエンナーレの作品の一つ。公園に元々ある中華風あずまやを、ベッドの天蓋にしてしまった! つまり中華風あずまやをすっぽり囲んで、ホテルの一室ができたわけ。外見はプレハブだけど、部屋の中は意外にもいい雰囲気。家具はカッシーナだとか。
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1日1組、2000円で宿泊可能で、現在も受付中。ただ予約はだいぶ埋まっているみたいです。
# by TomitaRie | 2005-09-23 23:56 | 横浜 | Comments(0)
ハマの秋祭
伊勢佐木町で日枝神社のお祭がある、とラジオで聴いたので、お祭だったら見に行かなくちゃと昨日、自転車を走らせました。
イセザキモールの有隣堂書店の脇に、立派な神輿が置かれ、傍らで町の長老方が集まっていました。
横浜随一の千貫神輿は、大正天皇即位記念事業として高村光雲らによって製作されたもの。かつては黒牛に引かせて氏子町内を御巡行していたそうです。
見事な彫刻がほどこされ、芸術性の高い、美術品のような印象。三社さまの宮神輿とはずいぶん趣きが違うのだなぁと感じました。
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イセザキモールをずっと進んで吉田町に出ると、日枝神社があります。その昔、この辺りは釣鐘の形をした入海だったのを、江戸時代、石材木材商を営んでいた吉田勘兵衛が埋め立て新田を築きました。そして五穀豊穣を祈り、江戸の山王社より勧請し、日枝神社を創建したといいます。今では「お三の宮」と呼ばれ、ハマッ子に親しまれているとのこと。
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すっきりと青空が澄み渡り、祭囃子が町に流れるゆったりした時間を味わいました。

今日の午後、浅草の店に若い男性の3人連れがみえ、聞けば今日は中秋の満月なので、横浜の三渓園での観月会に行くとのこと。自宅の近所なので、私も去年は行きましたが、雅楽の演奏を聴きながら満月を眺めるという、風流な催しです。
その方たちは、三渓園の敷地内にある隣花苑という和食のお店で、着物を着て集まり、お月見を楽しむとか。いいですねぇ。
「雪駄が欲しいけれど、まずは下駄から」といって、そのうちの1人が角下駄(辻屋では‘三味線’と呼んでいます)をお買い上げ下さいました。坪下がりの粋な台に、薄鼠色で細い別珍の鼻緒をすげましたら、おしゃれな雰囲気のその男性にとても似合い、喜んでもらえました。
聞けば彼は今日が着物デビュー。うちの父がおせっかいにも、帯の結び方を教えてやるといって、手取り足取り。これから本牧まで行くんだから忙しいのよ、おとーさん!!と私は横目で見ながらハラハラ。
今晩は澄み渡った夜空にほんとにきれいなお月様。夫が仕事から戻ってきたら、ベランダで二人でお月見します。
# by TomitaRie | 2005-09-18 23:31 | 横浜 | Comments(0)
本牧ロック化計画!
アルバム『Soul Punch』ツアーの初日である昨日、本牧市民公園野球場でクレイジーケンバンドの野外ライヴがありました。
会場の隣の広場では飲食やグッズの店も出ていて、我が家の近所にある「IG」という老舗バーも出店していました。
横浜本牧。60~70年代、米軍ハウスがあった全盛期にはアメリカの匂いがプンプンするような、独特の空気があった町。ここからゴールデンカップスも生まれました。
クレイジーケンバンドの横山剣さんは、かつて日本でいちばん先鋭的なロックを発信していた本牧を再び蘇えらせたいらしい。
とはいえ今では、一部高級住宅地を除けば普通のマンションが建ち並び、若い家族連れがサティで買物する普通の町(マイカル本牧はかなり寂しいけどね)。そこにロックは生まれるのだろーか?

ライヴ会場は少なくとも1万人以上は入っていたでしょう。CKBの特徴は、ファン層の幅広さ。周りを見ても、20代から50代、おしゃれ系からヤンキー系、年代、性別、職業問わずとにかく網羅している感じ。
そしてほとんどの曲に、地元の風景が歌われている。本牧、横浜、遠くても横須賀。これほどご当地ソングを歌う人は他に知らない。(よく知らないけど氣志團は木更津を歌ってるのかな?)

ライヴの幕開けはケンさんが敬愛する、本牧のカリスマ、チーボーさんが率いる「Mojos」。先日山下公園のイベントではじめて聴いたとき、あまりのかっこよさにしびれたものですが、この日もかっこよかった。
ケンさんいわく、MojosとCKBがいれば、本牧ロック化計画OK! そうかもしれない。せっかく道を開いてくれているのだから、みんなつづけ!
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3時間以上のライヴ、大満足だったけど、足がパンパン。お客さんもがんばったと思う。平均年齢高いわりに。
# by TomitaRie | 2005-09-04 23:29 | 横浜 | Comments(0)